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082-434-4111
受付時間
8:45〜19:00
休 診 日
日曜・祝日木曜の午後 |
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インプラント>治療のあらまし |
| 治療のあらまし |
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1 治療計画
当院長にインプラントについて質問し、治療の相談を行ってください。その結果インプラント治療を行うことになれば、あごの骨の状態のレントゲンを取ったり、の中の衛生状態を調べたり必要な検査や治療をします。すべて準備が整ったらいよいよフィクスチャーの埋入です。かえって骨の代謝を促し、健康なあごの状態の維持につながります。 |
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2 一次手術(フィクスチヤー埋入)
フィクスチャーを埋める部分のあごの骨をつつ んでいる粘膜をはがして骨にフィクスチャーを 埋める穴をあけます(@)。穴は小さいドリル で開け始め、順に少しづつ大きなドリルに替えてフィクスチャーが通る大きさまで広げます (A)。骨の穴はネジ式にフィクスチャーとかみ合うようにあけてあり、そこにフィクスチャーを挿入します(B)。二次手術に備えてフィ クスチャーにカバーをはめた後、その上に先程はがした粘膜を元に戻してかぶせ、縫い合わせて完了てす(C)。しばらく休憩した後は帰宅できます。 |
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| 3 二次手術 |
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| 一次手術の後、3〜6ヵ月後に二次手術を行います。一旦閉じた粘膜を切り開いて埋入されているフィクスチャーのカバーを取り除きそこにアバットメント(歯を支える直接の支点になります)を連結します(@〜C)。 |
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| 4 新しい歯か装着されるまで |
| 二次手術の後しばらくおいてから固定式の入れ歯を作るための型をとります。その型に従って新しい歯が作られ、何度か出来上がり具合を試した後、アバットメントの上にネジでとめて出来上がりになります。 |
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| 5 定期診査 |
| 新しい歯を使い出して1ヵ月後に定期診査のために通院して下さい。その後は3ヵ月〜6ヶ月ごとにチェックを受けて下さい。それと同時に家でもきちんとした歯磨きを行い、この新しい歯をよりよい状態で保つようにすることが大切です。 |
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